2019年10月 のアーカイブ | EAカーティスのFX ドリーム ~成功への道~EA及び商材検証のブログ

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悩ましい恋愛を慰めてもらうことでハートが和むのみならず、どうしようもない恋愛の具合を打破するフックになると言えます。

自明の理ですが、女友達からの恋愛相談をスマートに完結させることは、ご自身の「恋愛」に置き換えても、大層重大なことだといえます。

女オンリーと溜まっていると、出会いは想像以上に撤退してしまいます。旧友を捨てろとはいいませんが、平日の夜や休暇などは可能な限りあなただけで出かけることが大切になります。

休み明けの動きについて

恐らく、それほど動きはなしでしょう。

初心者向けのお話になってしまいますが

何が起きたか?ではなく

想定に対してどうだったかが重要になります。

今回に関しては

台風に関して(そもそも自然災害で円が大きく売られるのは相当な災害になります)

煽るほどの警戒に関するメディアの報道があったので想定内、あるいは想定より小さい被害だったので

今回の結果で大きく円を売る投資家は少ないと思われます。

もちろん今後何かしらの二次災害が出れば別ですが...

一時的に売られても戻るでしょう。

なのでもし、一時的に大きく売られれば

そこで
円を買う!は正解だと思います。

これも他の要因がないことを確認してからですが。。。

こういった、有事に考える→動くは(動かない)は経験していきましょう。

EAについての基本的な考え方について

今日は簡単に。

僕のペンネーム?のカーティスですが

もちろんあの有名なカーティスから取っています。

カーティス・フェイスです。

アフィリエイトではなく

純粋に僕がおススメする手法なので

興味ある人は

ブラウザで「カーティス・フェイス 本」とかで調べてみてください。

たくさんヒットします。

もし、おススメが聞きたい方はお問い合わせくださればお教えします。

カーティス・フェイスの考え方は

EAの采井に非常に役立ちます。

まず根底にこの考え方があると、細かい手法は自分で考えられるようになります。

ぜひ読み漁ってくださいね!

緊急事態に乗じて稼ぐことについて

今回の台風について

皆さんのご無事を祈ります。

さて、まずは東日本大震災の際に

例えばですが、水のアフィリページを大量に作って

ものすごい稼いだ友人がいます。

あの大変なニュースが出ている最中に

「忙しくなるぞー」と楽しそうにしていました。

私は、不謹慎だなあとも思いましたが

その彼は今でもそのときの稼ぎで

ウハウハ過ごしています。

彼の行動がどうなのか?ではなく

アフィリも相場も、何かあった時、有事に大きく動くということです。

相場もトランプが軍を動かしたから、アメリカが大変なので

ドルが下がる!ではなく

相場もトランプが軍を動かしたから、アメリカが大変なので

ドルが下がる という共通認識でみんなでドルを売れば稼げる!という

認識のもとに こぞってドルを売る…のです。

本当に稼げる人は、相場でもアフィリでも

この辺のセンスがあります。

道徳的にどうかは別にして...いや道徳的にどうか?という場面に遭遇したら

むしろ学べることはないかという観点で眺めてみるのも良いでしょう。

台風大丈夫でした?

台風すごかったですね。

ただ、関東でも埼玉県のうちの方はたいしたことなかったです。

いつでも、メディアのお陰で大変だったことを知りますが

実際に経験しないと、現実味はないものです。

しかし、一回の遭遇が致命傷。

これは相場でも同じです。

いざというときの事を想定していないと大変なことになります。

リスクヘッジしてるよという方もいるでしょうが

通貨ペアや銘柄を分散しているだけで

いざというときのヘッジに実際にはなっていない方が多いです。

特に全力のレバレッジでポジションをとっている方は

いつか必ず大変な思いをします。

道すがら、交通事故を見ると

気を付けるようになりますが

相場について、自らのポジションについて

たまに考えてみると良いと思います。

今日はコラムです。

僕はサラリーマンをしながら副業や投資をしています。

みなさん、本業にはどういった思いをお持ちでしょうか?

本当に満足しているのは?

やりがいを感じているのは?

恐らく1割くらい?

あとは金銭的に、生活的に

選択肢がないのでしょう。

こんな世の中です。どう生きていくべきか…

投資がそれを叶えていけるといいですね。

ここでは種銭の稼ぎ方についても書いていきたいと思っていますので
ご期待を!

FXで生活しようということについて

FXだ生活することは
多くが夢見ることでしょう。

しかし、そう甘くはいきません。

確実に稼げる手法などあれば
それが1日に微々たるものであっても
大変な値段で売れるでしょう。

【確実】ということが
微々たるものでもどれだけすごいことか…
確実なら、借金してでも金かき集めてポジションを数百倍にすればすぐに億万長者なのです。

しかし、それは無理な話で
過去のデータから確実でも未来はわからない。

いや、確率の高い手法を探す過程で
それ事態がカーブフィッテイングになっていることに気づいていないのです。

確率の高い(確実…というわけではない)手法で良いタイミングに、良いポジションサイズで…となると
これはもう【確実】ではありません。
こうなると多少なりともセンスが必要になっていきます。

勝てる人は、いや勝ち続ける人は一握りになります。

さて、私たちはどうすれば?

今後も書いていきますね!

ファンダメンタルの重要性

ファンダメンタル分析とは為替相場を予測するための方法の1つです。

取引する通貨の国の政治や経済などから通貨の価値を予測して売買するための分析方法のことになります。

為替相場の変動する要因
ファンダメンタル分析をしていく前に為替相場が変動する要因を知っている必要があります。

為替取引において相場価格というのは「いくらで買いたいか?」ということにつきます。

基本的には家電や車と同じですが最新の車は高くても買う人がいるので定価で販売していますが少しでも前のモデルになると販売店も売れなくなるため割引されて安く買えますが人気の型や高性能な車は古いモデルでも割引されることはなくむしろプレミアがついて価格が高くなることもあります。

ゲームなど転売する人は後々価格が上がると考えて買いますよね。

基本的にはFX取引をする投資家も同じことを考えています。

当たり前のことですがドル円を100円で買おうと思っている人は1ドル100円が安いと考えているから買います100円で売ろうとしている人は1ドル100円が高いと考えているから売りますよね。

では何をもって通貨が安いとか、高いと判断しているのでしょうか?

あなたは今から経済的に破綻してしまいそうな情報のある国の通貨を買おうと思えますか?

逆にこれから経済的に大きく発展しそうな情報のある国や安定している経済大国の通貨をもっているのなら手放してしまうでしょうか?

通貨の価値はその国の景気や地政学的リスクによって左右されるので通貨に関わる様々な情報から通貨の価値を予測するといった方法がファンダメンタルズ分析になります。

ファンダメンタルズ分析は政治、経済の分野の話になりますので興味、関心がない人には難しく眠たくなってくるようなお話になってきますが知っていればFXの取引が有利に進められますのでこの機会にしっかり覚えていきましょう。

ファンダメンタルズ分析の考え方
FX相場が変動する要因がわかったところでファンダメンタルズ分析の材料を具体的に解説していきます。

地政学的リスク
地政学的リスクとは戦争や利権闘争、テロなどの経済に悪影響を及ぼすリスクのことです。

例えば米国にテロが起きたなどの地政学的リスクの関連記事が出たとします。

FXの世界ではリスクはとても嫌われる傾向にあるのでテロの規模にもよりますが小規模にしても大規模にしてもどちらかを確認をする前に米ドルが売られてどんどん下がっていきます。

有事の円買いと言われるほど円は安全通貨として認識されていますので有事のようなリスクのあるニュースがあるときはもっているポジションを整理や、下がり切ったところを見極めて底値で買うことができればお宝ポジションになるかもしれません。

経済
冒頭でも書きましたがFX相場の変動はその国の経済状態に大きく反応します。

その国の経済を数値化したものが経済指標になります。

だから経済指標に反応するように為替レートが変動します。

ニュースなどで「経済が2%成長しました。」なんて発表しているのを見たことがあると思いますがそれはGDPが2%伸びたということになります。

経済状況を知る為にはGDP(国内総生産)が重要になります。

GDPという言葉は聞いたことはあるかもしれませんが意味まで知らない方もおられると思いますが一定の期間内でその国で生み出された付加価値の総額です。

GDPの計算方法としては

個人消費+投資+財政支出+貿易収支

になります。

投資家の人達は様々な経済指標からその国の経済(GDP)を予測して売買をしています。

経済指標の発表時は基本的に予測がついていますが発表された指標が予測通りであればもともと予測に従って売買しているFXトレーダーたちによって価格に織り込まれている場合があります。

ですが予測が大きく外れる投資家たちが慌ててポジションを整理しますので相場が大きく動く可能性がありますのでFXトレードの際は注意が必要です。

財政政策
景気が後退してきた場合に政府が不況の歯止めとして打ち出す対抗策のようなことです。

主に減税や失業者支援政策、また財政支出を増やし国民にお金をばらまくなどと言った政策をとります。

こちらの財政政策の内容によってその国の経済の立て直し方を観察しトレーダーが取引します。

金融政策
こちらは銀行が景気状況によって判断して行う政策です。

主な手段として政策金利、自国通貨の売り買いや国債の売り買いなど上げられます。

政策金利についてはご存知だと思われますが中央銀行決める金利のようなものです。

詳しく言えば公定歩合と言って中央銀行が他の銀行に貸し出すお金につく金利ですが公定歩合が上がることでお金を借りるためのコストがかかるので資金の流れが悪化し消費が落ち込みますし、引き下げられることで資金の流れが良くなり消費が増えます。

また金利の高い国に資金が流れますので、公定歩合が引き上げられると価格が上がり、引き下げられると下がる傾向にあります。

政策金利はファンダメンタル分析の中でもかなり重要な指標になります。

日本、米国、英国など金利がほぼないに等しい国は金利を引き下げる幅がないので量的緩和と言って中央銀行が市中銀行の持っている国債を買い上げ市中にお金が出回るように促します。

最後に中央銀行による自国通貨の弱体化です。

目的としては貿易黒字の国(日本、中国、ドイツ等)は自国通貨が安いこと(円安)で輸出業者から得られる利益が増えるからです。

方法としては為替介入といって自国通貨を売って相手通貨を買います。

ちなみに日銀は円高方向に振れると為替介入をする傾向があります。

FXで勝ちたいのなら情報が大切
テクニカル分析だけに頼っているトレーダーは情報収集怠ってしまいがちですが、思わぬニュースが大きなリスクを招きテクニカル分析が通じなくなることもあります。

テクニカル分析に比べるとファンダメンタル分析はわかりづらくとっつきにくいかもしれませんがニュースや指標などには目を通す癖くらいは身につけておきましょう。

ファンダメンタルズ分析はまだまだいろんな情報によって為替の方向性を予想できることができますがここで紹介した代表的なニュースや指標は最低限覚えておかないと正直お話になりません。

FXはいろんな要素が重なって価格が変動していますのでそれを踏まえて自分のトレードを確立していくことが勝利への近道になると思いますのでこれを読んでいる皆さんもしっかり勉強して勝ち組のトレーダーになってください。

ドル円の今後の傾向と予想

今後の見通しとしては、私は

基本的には下落基調を予想し、まずは105円の節目を目指す
ただし、トランプ大統領がまた対外強硬策を緩める等があれば、再びレンジ相場に戻す可能性もある
レンジ相場に戻したかどうかの判断基準は、まずは21日移動平均線(今は108.3円付近にあります)を明確に上抜けできるか、次に110円の節目を抜けられるかを見たい
とはいえ、仮にレンジに戻すにしても、レンジ上限の114円を2020年までに超える可能性は低いと見ており、115-116円くらいまで見て売りで自動売買を仕掛けるのはあり
長期で考えると、105円を割った水準であれば、ゆっくりと買い下がっていってホールドするのもあり
と考えております。

まず基本的には、アメリカの景気のピークアウトは2018年からずっと言われていたことであり、また、欧州景気も悪化していることを考えると、今後景気はマイナス方向にいき、利下げ方向で進む確率はかなり高いと見ております。

それに対して、日本は「金融緩和を継続」ということはできても、これ以上拡大させるとなるとその余地は小さく、また昨年何度も「緩和の終了」「緩和の副作用」という話題も出たように、これ以上の緩和は難しいと考えられ、消去法的に円が買われやすい情勢が続き、円高ドル安方向になる可能性が高いと考えております。

その場合、まずは昨年や今年のフラッシュ・クラッシュ時に一瞬割った105円の節目が再びクローズアップされると考え、そこまでの下落は基本線で考えております。

そこから先どこまで落ちるかと言われると、正直読みにくいとは思っておりますが、とはいえ、こうした日米の金融緩和の動向の違いや、世界経済情勢を考えると、2020年までに100円割れをする可能性も、決して絵空事ではないと考えております(その可能性が高いかどうかと言われると、105円での攻防や、その時の情勢にもよるので、今時点では何とも言えません)

ただし、一方で「じゃあ確実に下がる」と言えるかというと、それもそうとも言い切れず、というのも、最近下げている要因の一番上で書いた「トランプ大統領の動向」が、これまでも「緊張→緩和→緊張」というのを繰り返しているように、対外強硬策をやり続けるとも考えづらく、その緊張緩和のタイミングでまた上昇する可能性もあるためです。

また、利下げについても、それによって市場に資金が流入→景気の底支えということになった場合、いわゆる「ゴルディロックス(適温経済)」の状態となって、ドル円も思ったより下がらない・・・という展開もありうると考えており、「またレンジ相場に戻す」という展開になる可能性も、想定しておくべきシナリオだと思っております。

このレンジ相場に戻したかどうかの判断は、

108円の節目に戻す
最近サポート・レジスタンスとして機能することの多い21日移動平均線を抜ける
下落トレンドラインを上抜ける
の3つは条件と考えており、その後109円、110円と戻して、90日移動平均線にタッチするようなことがあれば、少なくとも「今時点の下落相場ではなくなった」と判断しても良いかと思います(もちろん、その後再び下落する可能性もあると思いますが)

【ドル円 日足チャート】

Yuki20190628-2.png

このように、ドル円については、基本的には下落の可能性の方が高いと見ておりますが、またレンジ相場に戻す可能性も否定しきれず、個人的には「どちらかと言えば戻り売り狙い」くらいが良いと思っております。

以上のことから、ドル円について、個人的にはしばらくは、

高値・安値・節目近辺での短期トレード(最近はそれなりにボラティリティも出てきて、楽しくなってきました)
108-115円までレンジを取り、116円までは損切されない自動売買(売り)
105円を下回ってきたら、ゆっくりと買い下がり(下落方向で予想しているので、自動売買等で利確を入れるのを推奨)
をやっていこうかなと思っております。

なお、自動売買をする場合、ドル円のスプレッド、スワップポイント、取引単位を比較すると以下のように、ループイフダンが取引コスト、スワップポイントともに一番良いので、ループイフダンでの取引がおすすめです。

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